With/Afterコロナ時代に日本の企業が再考すべき消費者トレンド


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紹介トレンド:

  • 利便性を渇望する消費者たち(Craving Convenience)
  • フィジタルリアリティ(Phygital Reality)
  • より良い世の中の復興を目指して(Build Back Better)

新型コロナウイルスの流行によって、日本、そして世界の消費者の意識、購買行動が変わりました。パンデミック宣言から1年と数か月が経った今、多くの企業・団体が次に向けての立て直しを図る時期に来ています。

本ウェビナーでは、各界で活躍されているゲストスピーカー3名をお迎えし、日本の企業の皆様にとって最も関心の高い3つの消費者トレンドを取り上げ、国内外の企業における具体的な取り組み事例や課題についてお話を伺います。


ゲストスピーカー


ファシリテーター



    
株式会社 LIXIL
マーケティング部門
ブランド&マーケティング
ストラテジー統括部
統括部長
蜂屋 奈美 氏
              
株式会社 電通
トランスフォーメーション・
プロデュース局
チーフソリューションディレクター
電通コマースマーケ団 団長
神野 潤一 氏
明治大学経営学部
教授 大石 芳裕 氏




                  
ユーロモニターインターナショナル
ディレクター
鈴木 健太郎



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